毎朝のトーストやヨーグルトに添えるジャムも、オーガニックのものを選ぶと安心感がありますよね。 ここではオーガニックジャムのおすすめ5選を紹介します!

素材にこだわったジャムで朝食をもっと楽しみましょう!
オーガニックジャムを選ぶときのポイント
オーガニックジャムを選ぶ際は、まず有機認証マークがあるかどうかを確認しましょう。 日本の有機JASマークや、EUオーガニック認証などがついている商品は信頼度が高いです。
砂糖不使用タイプは果実の甘さだけで仕上げているので、素材そのものの風味を楽しみたい方に向いています。 甘さ控えめが好みなら、フルーツスプレッドと表記されている商品を探してみてください。

お子さんに食べさせるなら、添加物が少ないものを選んであげたいですね!
オーガニックジャムのおすすめランキング5選【2026年3月】
第1位:ボンヌママン ストロベリージャム 225g

フランスの家庭的なジャムブランドとして世界中で愛されているボンヌママンのストロベリージャムです。 赤と白のギンガムチェック柄のフタが目印で、見た目もかわいらしいのが特徴です。
果実がごろっと残っていて、まるで手作りのような食感と風味が楽しめます。 着色料や保存料を使っていないので、お子さんにも安心して食べさせられます。

スーパーでも見かけることが多いので、気軽に試せるのがうれしいですね!
第2位:サン・ダルフォー フルーツスプレッド ブルーベリー 284g

フランスのサン・ダルフォーは、砂糖を一切使わずにぶどう果汁で甘みを出しているフルーツスプレッドです。 ブルーベリーの粒がたっぷり入っていて、果実そのものの味を堪能できます。
砂糖不使用とは思えないほどしっかりとした甘さがあり、ヨーグルトとの相性が抜群です。

ダイエット中の方にもうれしい、砂糖不使用のジャムです!
第3位:リゴーニ・ディ・アシアーゴ フィオールディフルッタ オーガニック ストロベリー

イタリアの有機食品メーカー、リゴーニ・ディ・アシアーゴのフルーツスプレッドです。 EUオーガニック認証を取得しており、有機栽培のイチゴとりんご果汁だけで仕上げています。
砂糖不使用ながら果実の自然な甘さが広がり、素材の良さがダイレクトに伝わる一瓶です。

イタリアらしい上品な味わいで、パンケーキにも合いますよ!
第4位:成城石井 果実60%のストロベリージャム 450g

成城石井オリジナルのストロベリージャムは、果実含有率60%という贅沢な配合が最大の魅力です。 450gの大容量で毎日たっぷり使えます。
イチゴの粒がしっかり残っていて、スプーンですくうたびに果実感を味わえます。 価格と品質のバランスが良く、リピーターの多い商品です。

大容量なので家族みんなで使ってもたっぷり楽しめます!
第5位:アネスファイン オーガニック ストロベリージャム 225g

ドイツのマインタル社が手がけるオーガニックジャムです。 有機栽培のイチゴを使い、フルーツ本来の味わいを大切にした製法で作られています。
甘すぎないやさしい味わいが特徴で、パンにもヨーグルトにもよく合います。 ドイツらしい丁寧なモノづくりを感じられる一瓶です。

甘すぎないジャムが好きな方にはとてもおすすめの一品です!
オーガニックジャムのおいしい楽しみ方
オーガニックジャムはトースト以外にもいろいろな使い方ができます。
パンケーキやワッフルに添えるのもおすすめです。 ホイップクリームと一緒に盛り付ければ、カフェ風の朝食が自宅で楽しめます。

ジャムを炭酸水で割ると、簡単フルーツソーダにもなりますよ!
オーガニックジャムと一緒に揃えたいアイテム
オーガニックジャムをもっと楽しむために、食パンにもこだわってみませんか。
天然酵母の食パンや全粒粉のパンと合わせると、ジャムの風味がぐっと引き立ちます。 オーガニックの食パンを選べば、朝食まるごとオーガニックにできます。
グラノーラやミューズリーとの組み合わせもおすすめです。 ジャムをかけるだけで味に変化がついて、毎朝飽きずに食べられます。
オーガニックのはちみつやメープルシロップも一緒に揃えておくと、気分に合わせて甘みを使い分けられます。

朝食のバリエーションが広がると、毎朝の食事が楽しみになりますね!
ジャムの保存で気をつけたいこと
オーガニックジャムは保存料を使っていないものが多いため、開封後の保存には少し注意が必要です。
未開封であれば常温で1年以上保存できるものがほとんどです。 直射日光を避けて涼しい場所に置いておけば、長期間おいしさをキープできます。
小分けにして冷凍保存するのも一つの方法です。 製氷皿に入れて凍らせておけば、使いたい分だけ取り出せて便利です。

開封後は早めに食べきるのがポイントですね。小さめサイズを選ぶのも賢い方法です!


