
2010.08.30 DESIGN 20 - その他 OTHER
一体、何のフライヤーかと思った ら、ダンス・パフォーマンスの舞台だった。砂連尾理と塚原悠也(contact Gonzo) という、ありそでなかった顔合わせ。しかも、伊丹のフィールドワークから作品を生みだして、かつ「寝言を大募集」!集まった寝言が作品 の骨組みとなるという。どういう舞台になるのか、まったく予測がつかない。
フライヤーのメインビジュアルは、砂連尾、塚原がそれぞれ持ち寄ったビジュアルをハーフ&ハーフで使用。その持ち寄りビジュアルの組み合わせには惹きつけられる何かがあ る。デザインは砂連尾瞳。公演ブログはこちらから。
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