
About OPUS
OPUS=オプスとはラテン語で作品、仕事を意味します。OPUSが試みていることは、クリエイティブの新しい環境をカタチにすること。モノづくりにおける様々な垣根を取り払い、みんなが同じ地平に立って、自由にアイデアを出し合い、風通しのよいやり方で、それぞれが自分の得意な力を存分に発揮しあえる場を生み出そうとしています。
そのような場を実現する為に、オプスはクリエイター同士のネットワークづくり、クリエイターとクライアントのよりよい関係を模索し続けます。常にプロセスを重視し、どんな些細な事もノウハウとして蓄積しています。 様々なモノづくりの、あらゆるソースを自ら育て、活用し、実践していくことで、成長と変化を遂げていく。そんな「フィールド」づくりを目指して活動しています。
Management OPUS DESIGN Inc.
Phone 06 6125 1556 Facsimile 06 6125 5598
contact@opus-design.jp
Support ECS Co.,ltd / miranda.co
デザインファクトリーは、OPUSというフィールドにおけるデザインの現場です。ここでは、各々のエキスパートが日々試行錯誤を繰り返しながら、新しいモノづくりの提案を続けています。
デザインファクトリーは、フィールドにあるモノづくりの資産を活用し、プランニングからマーケティング、各種デザイニング、商品開発からブランディングまでをトータルにマネジメントし、チーム全体がそのビジョンを共有し、着実に機能するオペレーションを組み立て、実行していくという役割を担っています。
オプススクールは、デザインの現場の中にあります。講師、運営スタッフ、サポートスタッフのすべてが現役で活躍するクリエイターたちの手で運営されています。あらゆるクリエイターと、それを目指すクリエイターの卵達が共に共鳴し、学びあえる場として機能しています。
プリデリグラフィックラボは、クリエイターのブランディングと、商品開発、販売の場。グラフィックデザインの可能性を引き出して行く為のラボ(実験場)としてスタートし、様々なクリエイターたちと共に試行錯誤を重ねながら、アパレルや雑貨をはじめ、ユニークなプロダクトたちを生み出しています。
プリデリグラフィックラボは、モノづくりのノウハウを蓄積していく機能と、そのノウハウを応用し、既存の概念にとらわれない全く新しいアイデアを生み出しカタチにしていく役割を担っています。
ECS(Emplyee Customer Satisfaction)は、クリエイターが手がけた商品を「流通」させる為の役割を担っています。販売計画、商品開発、生産、営業活動を行い、オプスのモノづくりをネットワーク化していきます。
オプスのモノづくりは、ワークショップの手法を基本とし、各分野のエキスパートと連携し、様々な課題に対してあらゆる角度からアプローチを繰り返しながら、モノづくりのプロセスを積み重ね、ノウハウとして蓄積していきます。

オプスプレス=OPはオプススクールが年に四回発行しているフリーペーパーです。 デザインに関する様々な情報や、クリエイターからのメッセージ、オプスの活動状況や、今後のオプスが目指すビジョンを発信するメディアです。

オプスデザインは、「人・場・モノ」の3つのカテゴリーを軸に、関西のクリエイティブ情報を発信。クリエイターからのプレス情報、オリジナルコンテンツ、クリエイター御用達のショップや、ギャラリーのイベント情報など随時更新していきます。

opus-design.jpは、デザインという側面から物事を再編集する、新しい感覚の情報サイトです。「人・場・モノ」の3つのカテゴリーを軸に、関西のクリエイティブ情報をお届けします。
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OPUS DESIGN Inc.
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since 1999